BIB(バックインボックス)でセットも楽々!

ウォーターエナジー ウォーターエナジーでは、ウォーターボトルにBIB(バックインボックス)のシステムを導入しています。
BIBを段ボールのまま、ウォーターサーバーにセットして、飲み終えると、段ボールもお水の容器もリサイクルゴミとして処分するだけなので非常に扱いやすいです。
ウォーターボトルは、お水がなくなると小さくたためるので捨てるのも簡単です。
ただし設置の際には、段ボールの小さなかけらなどが、給水口につかないように注意をしましょう。

詳細はこちらから こちら ウォーターエナジー

BIB(バックインボックス)は便利だけど放射性物質は大丈夫?

ウォーターエナジー BIB(バックインボックス)でウォーターサーバーは、便利で良いのはおわかりかと思いますが、やはり気になるのは放射能の検査の結果ですよね。
自社だけの検査では心配だという方も居ると思います。
日田天領水では、外部機関での放射能検査を行なっています。
東洋環境分析センターと言うところに依頼をして、その結果を「分析試験結果報告書」として公式サイトへの掲載を行なっています。
最新のもので2011年12月26日のものが公表されており、放射性ヨウ素、セシウムに関して不検出となっています。

BIB(バックインボックス)はポリエチレン容器を使用しています

ウォーターエナジー BIB(バックインボックス)には他にもメリットがあります。
内容物のお水が空気に触れにくいというと、給水口まで一緒に交換してしまうので衛生的であること、ウォーターサーバーに設置した時点から、お水を冷却して保存できることなどが挙げられます。
そして、ここで大事なのは「ビスフェノールA」というものの存在です。
これは女性ホルモンであるエストロゲンに似ている成分で、ポリカーボネイトを含むプラスティック製品に含有しています。
BIBはポリエチレン容器なので、この点の心配はないでしょう。

日田天領水専用のウォーターサーバー、天然活性水素水で話題のミネラルウォーター。
九州生まれの「日田天領水」 清潔・コンパクト・簡単 ウォーターサーバーで毎日が良水生活〜大切な人の命を守る水〜 Water Enegy 月々のメンテナンス料はかかりません。
のせるだけのシンプル構造だから清潔。
安心を第一に考えたクリーンな水。
徹底して雑菌の進入を防ぎます。
1、水そのものが雑菌ゼロ 2、飲み終えたら注ぎ口ごと交換 3、配管無しのシンプル構造
日田天領水について 九州生まれの「日田天領水」 九州を代表とする久住、耶馬溪、今も活発な火山活動を続ける阿蘇山など千メートル級の山々に囲まれた日田盆地、それが日田天領水のふるさとです。
注目の天然活性水素水 その還元力は、名水として名高いフランス・ルルドの水、ドイツ・ノルデナウの水、メキシコ・トラコテの水など世界の銘水同等以上の活性水素を人の手を加えることなく天然の状態で安定的に含んでいるとされています。
安心への裏づけ 日田天領水は、表層の汚染などの心配がまったくない地下深層から汲み上げられている天然水ですが、その安全性を確かめるため定期的に公的機関で検査を行い、放射性物質が含まれないことを確認して出荷しています。
良質な原水とHACCP認証の工場 特に滅菌処理をしなくても「水道法第二十条」の基準をクリアする良質な日田天領水の原水をHACCP並びに「ISO22000:2005」認証を得ている衛生的な工場で人の手を経ることなく、ボトリングされています。
日本人の口に合う軟水 天然のミネラルバランスを保つ硬度。
飲みやすい軟水で自然にPH8.3に保たれた弱アルカリ性です。
日田天領水の安全性について 福島第一原子力発電所の事故により地域によっては放射能の影響による汚染が心配されます。
原発の爆発によって大量の放射性物質が大気中に飛散して川やダムから取水している水道水からも当然のことながら放射能が検出され、畑の農作物からも検出されるなど被害も甚大なものになりました。
放射能は長期にわたり人体に影響を与えます。
弊社が取り扱う日田天領水は地下深くから取水しておりますので事故直後から現在にいたるまで放射能の検出はありません。

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